ローランドビューティーラウンジ&ラココ独占取材難波店開店前日

ローランドビューティーラウンジ&ラココ独占取材難波店開店前日

 

ローランドビューティーラウンジを経営するローランドが、日本第2の都市大阪に難波店を開店しました。その前日、忙しいにもかかわらず全国から抽選で40名限定で会見を開いてくれました。

 

会見にはローランド氏が絶大な信頼を置く、いわば脱毛の師匠、エストラボの大島龍氏も出席して和やかな雰囲気で行われました。

 

4ページほどになりますが、脱毛に対する疑問や不安などについても話してくれていますので、最後までお見逃しなくご視聴ください。

 

出演

 

ローランデール株式会社会長 及び株式会社シュヴァルツ 株式会社ROLAND ENTERPRISE代表取締役社長:ローランド氏

 

株式会社エストラボCOO最高執行責任者:大島龍氏
(ラココ(La coco)は脱毛器メーカー(株)エストラボがプロデュースする脱毛サロンです。)

 

(インタビュアー)
お会いするのを楽しみにしていました!結構近いですよね!私もすごくファンなので緊張してしまって、今日は良い機会になりました!よろしくお願いいたします。

 

今日はローランドビューティーラウンジの今後の展開などについて色々とお話をお伺いできればと思っておりますので、早速インタビューに入らせていただきます。

 

1月に名古屋店のオープンがありまして、明日(2月11日)は大阪難波店のオープンと言うことで、おめでとうございます!早速ですが、脱毛サロンを始めるきっかけからよろしいでしょうか?

 

もともと、自分自身脱毛をやっていたということもあるんですが、男性の美しさを上げていきたいという、ひと昔前までは男性が髪を染めるとか化粧することに、美意識を抱く男性にチャラチャラしているとか、嫌悪感を抱く男性や女性が多かったと思うんですけど、カッコよく生きるとか清潔感をもって生きると言うことは凄く大事と思う中で、まず美意識の根本を変えていきたい、

 

だから、メンズ脱毛の文化を数年後、男性が髪を染めているのが違和感がないように、脱毛がスタンダードになったらいいなと、まあそんなところで、自分自身が店をやってPRしていくのが、一番そういった価値観を変えるのが早いのではないかとの思いで、営利目的や利益を出すとかではなく、大きい話をすると、日本の男性をよりカッコよくしたいと言うのが一番のモチベーションでしたね。

 

(インタビュアー)
なるほど、ローランド様のようにいけてるメンズを世の中に増やしたいという思いでなさったということですね。

 

(ローランド氏)
カッコいい男性が増えたら、例えば女性が20万、30万するハイヒールとか何十万もするドレス、世の中の男性がカッコよくなくてだれが買うんだよって話じゃないですか。
ネイルサロンとか、世の中にカッコいい男性がいて、振り向いてほしいなって思うからかわいくなりたいと思ってそういうものを買う訳じゃないですか!

 

(インタビュアー)
間違いないです!

 

(ローランド氏)
日本の男性をカッコよくするということは、ひいては日本の経済を活性化する一つの要因になるのではないのかなという、これはまた壮大な話になるのですけど、世の中の女性が美しくいたいというのは良いことなんではないかなと…

 

(インタビュアー)
女性の皆様が、うんうんってうなずいていらっしゃいますね(笑)

 

ローランドビューティーラウンジ&ラココ独占取材 ローランド氏の印象

(インタビュアー)
大島様はローランド様に初めて会った時の印象とか、どういう考えを持っているとか、印象の強かった事とかありますか?

 

(大島氏)
初めて会ったときは、そこまで会話の量って多くなくて実際話をするようになって、独特のローランドならではの価値観や世間の人たちがローランドの事をローランド様って言う価値観があり、そこに対するこだわりと言うか、プロ意識を持ち続けている。

 

筋トレしようと思っても続かない人が多いですよね。

 

スキンケアしようと思っても続かない人が多い中で、そういうことを長年続けてきて今の彼がいる、そう言うところとかいろいろ話をしていく中で、彼の芯のブレないところ、本当に正直な人間なんだなと凄く印象に残りました。

 

(インタビュアー)
そこの部分に共感を得て一緒に組んだと言う事ですね。

 

(大島氏)
もう、本当に正直な男なんです。

 

(インタビュアー)
そんなビジネスパートナーとして、仲良くタッグを組んでいるお二人なんですけど、おたがいの事を何て読んでいるんですか?

 

(ローランド氏)
僕ですか?ブラザー(笑)(会場の皆さん爆笑)

 

(ローランド氏)
大島さんって呼んでます。

 

(インタビュアー)
大島様は?

 

(大島氏)
普通に、ローちゃんって呼んでます。

 

(インタビュアー)
メチャメチャ仲良いですね!(笑)ありがとうございます。

 

ローランドビューティーラウンジ&ラココ独占取材難波店開店前日

ローランドビューティーラウンジ&ラココ独占取材難波店開店前日

ローランドビューティーラウンジ,ラココ,難波

出演

 

ローランデール株式会社 会長、及び株式会社シュヴァルツ、
株式会社ROLAND ENTERPRISE代表取締役社長:ローランド氏

 

株式会社エストラボCOO最高執行責任者:大島龍氏
(ラココ(La coco)は脱毛器メーカー(株)エストラボがプロデュースする脱毛サロンです。)

ローランドビューティーラウンジ&ラココ(La coco)独占インタビュー

(インタビュアー)
お会いするのを楽しみにしていました!結構近いですよね!私もすごくファンなので緊張してしまって、今日は良い機会になりました!よろしくお願いいたします。

 

今日はローランドビューティーラウンジの今後の展開などについて色々とお話をお伺いできればと思っておりますので、早速インタビューに入らせていただきます。

 

1月に名古屋店のオープンがありまして、明日(2月11日)は大阪店のオープンと言うことで、おめでとうございます!
早速ですが、脱毛サロンを始めるきっかけからよろしいでしょうか?

 

もともと、自分自身脱毛をやっていたということもあるんですが、男性の美しさを上げていきたいという、ひと昔前までは男性が髪を染めるとか化粧することに、美意識を抱く男性にチャラチャラしているとか、嫌悪感を抱く男性や女性が多かったと思うんですけど、カッコよく生きるとか清潔感をもって生きると言うことは凄く大事と思う中で、まず美意識の根本を変えていきたい、

 

だから、メンズ脱毛の文化を数年後、男性が髪を染めているのが違和感がないように、脱毛がスタンダードになったらいいなと、まあそんなところで、自分自身が店をやってPRしていくのが、一番そういった価値観を変えるのが早いのではないかとの思いで、営利目的や利益を出すとかではなく、大きい話をすると、日本の男性をよりカッコよくしたいと言うのが一番のモチベーションでしたね。

 

(インタビュアー)
なるほど、ローランド様のようにいけてるメンズを世の中に増やしたいという思いでなさったということですね。
(ローランド氏)
カッコいい男性が増えたら、例えば女性が20万、30万するハイヒールとか何十万もするドレス、世の中の男性がカッコよくなくてだれが買うんだよって話じゃないですか。
ネイルサロンとか、世の中にカッコいい男性がいて、振り向いてほしいなって思うからかわいくなりたいと思ってそういうものを買う訳じゃないですか!
(インタビュアー)
間違いないです!

 

(ローランド氏)
日本の男性をカッコよくするということは、ひいては日本の経済を活性化する一つの要因になるのではないのかなという、これはまた壮大な話になるのですけど、世の中の女性が美しくいたいというのは良いことなんではないかなと…
(インタビュアー)
女性の皆様が、うんうんってうなずいていらっしゃいますね(笑)

 

ローランドビューティーラウンジ|大島氏が見たローランド氏の印象
(インタビュアー)
大島様はローランド様に初めて会った時の印象とか、どういう考えを持っているとか、印象の強かった事とかありますか?
(大島氏)
初めて会ったときは、そこまで会話の量って多くなくて、実際話をするようになって、独特のローランドならではの価値観や世間の人たちがローランドの事をローランド様って言う価値観がありますよね。
そこに対するこだわりと言うか、プロ意識を持ち続けている。

 

筋トレしようと思っても続かない人が多いですよね。

 

スキンケアしようと思っても続かない人が多い中で、そういうことを長年続けてきて今の彼がいる、そう言うところとかいろいろ話をしていく中で、
彼の芯のブレないところ、本当に正直な人間なんだなと凄く印象に残りました。
(インタビュアー)
そこの部分に共感を得て一緒に組んだと言う事ですね。
(大島氏)
もう、本当に正直な男なんです。
(インタビュアー)
そんなビジネスパートナーとして、仲良くタッグを組んでいるお二人なんですけど、
おたがいの事を何て読んでいるんですか?
(ローランド氏)
僕ですか?ブラザー(笑)(会場の皆さん爆笑)
(ローランド氏)
大島さんって呼んでます。
(インタビュアー)
大島様は?

 

(大島氏)
普通に、ローちゃんって呼んでます。

 

(インタビュアー)
メチャメチャ仲良いですね!(笑)ありがとうございます。